2006-01-25 / 最終更新日 : 2006-01-25 hiromihatakeyama 未分類 心身症 メンタル的な問題、心身症についてだが、操体は効果、改善に有効なのか。実際操体臨床で、精神科のドクターとの提携治療により(精神科ドクターは、患者のボディにはふれず、操体のセラピストはボディにアプローチする)で、よい結果が得 […]
2006-01-23 / 最終更新日 : 2006-01-23 hiromihatakeyama 未分類 操体的な診立て方(臨床の実際) これは症例集といってもいいかもしれない。 昨日の講習で、実際にライブで行われた臨床の模様をお伝えしたいと 思う(多少の脚色はご容赦願う) 診立てというものが、どれだけ操体臨床に不可欠であるか分かって頂けると思う。 モデル […]
2006-01-22 / 最終更新日 : 2006-01-22 hiromihatakeyama 未分類 操体的雪道の歩き方 東京にも雪が降った。 こんなに積もったのは久しぶり。これが平日だったら、通勤などに支障をきたしたに違いない。 滅多に雪の降らないところにいると、雪対策というのがどうも手薄になる。 それはさておいて、昨日三浦先生から私とM […]
2006-01-20 / 最終更新日 : 2006-01-20 hiromihatakeyama 未分類 寝操体法 まあ、操体でとるポジションと言えば、仰向け(仰臥位)が一番かもしれない。 伝統的というか、橋本敬三先生がされていた「正姿勢」(仰臥位)でのとりかたは、まず、仰向けで肘を支えにして腰(お尻)を天井に向かってそっと持ち上げて […]
2006-01-20 / 最終更新日 : 2006-01-20 hiromihatakeyama 未分類 腰痛と美容論 腰痛は辛い。 幸いに私は腰痛にはご縁がない。腰に不安定な感じがあっても、自分でどうにかできる。 どうにかできるとは。 操体でいうところの、「般若身経」(用語解説参照)を、丁寧に前後屈、左右捻転、左右側屈をちょこちょこ行い […]
2006-01-16 / 最終更新日 : 2006-01-16 hiromihatakeyama 未分類 初診(初回時)の診断分析評価 初診という言葉は、本来ドクターが使うものだが、便宜上、括弧つきで「初回時のカウンセリングと分析評価」という意味であることを最初に断っておく。 何故、初回時(初診時)にはある程度の時間が必要なのか。 これは初めて来院したと […]
2006-01-13 / 最終更新日 : 2006-01-13 hiromihatakeyama 未分類 バナーを作ってみる 最近操体の話よりもHP更新の話が多くなりました。 昨日、バナー(といってもとても簡単なモノですが)を、国際規格(正確にはバナー規格ではなく120×60のボタン)で作ってみました。字体が気に入っているのですが、旧バナーと並 […]
2006-01-12 / 最終更新日 : 2006-01-12 hiromihatakeyama 未分類 新年講習はじめ 年が明け、1月7日(土)に、操体法臨床講座(講師:三浦寛先生、サブ講師:畠山)、8日に操師養成特別講座(通称特講)の講習はじめが行われた。 臨床講座は毎週土曜連続9ヶ月というハードなスケジュールだが、今回は9ヶ月36回終 […]
2006-01-12 / 最終更新日 : 2006-01-12 hiromihatakeyama 未分類 あなとほと あなとほと 吾身に生きて報いなる・・ という橋本先生が書かれた色紙がある。 『あなとほと』というのは一体どういう意味なのか。 たまたま別件で日本の昔の謡いを調べていたら、 「あなとほと」とは「嗚呼尊い」という意味だという […]
2006-01-12 / 最終更新日 : 2006-01-12 hiromihatakeyama 未分類 HP更新(続報) HP更新記事ばかりで申し訳ないのだが、修正がほぼ終了した。 以前にあった英語のページ(今度ネイティブにチェックしてもらう予定です)を少し手直ししてアップした。 今回はリンクを統一したのと、各ページの左上にジャンプメニュー […]