2010-10-28 / 最終更新日 : 2010-10-28 hiromihatakeyama 未分類 操体も「品種改良」が必要だ 操体医科学研究所@書庫より **** フォローとは、たえまない品種改良の努力です。 ロシア人が食べるジャガイモは、ほとんどがドイツ産のジャガイモです。 なぜロシア人がロシアで作ったジャガイモを食べないのでしょうか。 理由 […]
2010-10-25 / 最終更新日 : 2010-10-25 hiromihatakeyama 未分類 体重110キロの彼。操体でどう変わったか 2010年11月20日、21日(土日)の二日間、東京千駄ヶ谷津田ホールにて、「2010年秋季東京操体フォーラム」を開催いたします。 開催案内はこちら 「月刊手技療法」にも寄稿したことがあり、このブログにも書いたことがある […]
2010-10-24 / 最終更新日 : 2010-10-24 hiromihatakeyama 未分類 11月のベーシック講習+操体の施術、2011年足趾の操法集中講座 11月3日(水)、11月23日(火)の祭日は、ベーシック講習+施術、操体の施術共々お受け致します。 開始時間は1時、操体の施術は午前中、あるいは午後、先着順に行います。勿論ベーシック講習のみの受講も可能です。 また、20 […]
2010-10-14 / 最終更新日 : 2010-10-14 hiromihatakeyama 未分類 操体の指導で全身を使ってきもちよく、と伝えるのはなかなか難しいと聞いた 温古堂(仙台)で出している、隔月刊の「イサキ」という小冊子がある。今回その中に、操体指導をした際「どちらが楽か辛いか」というのは伝えやすいのだけれど、全身を使ってきもちよく、と伝えるのはなかなか難しい、という話を聞いた。 […]
2010-10-11 / 最終更新日 : 2010-10-11 hiromihatakeyama 未分類 どうやったら苦しまずに死ねるか、ということ。 先月9月17日の夜は、マドリッドの日本大使館で、師匠が文化講演を行った。最初は、健康に関する事とか、からだに関する事を何か話して欲しいような感じで、小野田茂先生の車に師匠と乗り、日本大使館へ向かった。大使館の小さいホール […]
2010-10-04 / 最終更新日 : 2010-10-04 hiromihatakeyama 未分類 足趾の操法をマドリッドで。 今回のスペインでのセミナーの目的は、いきなり2人一組になって操法をやるとか、そういうことではない。まず、操体の歴史に触れ、それがどうやって進化してきたか、その内容と、基礎となる「息食動想」の紹介、「楽と快の違い」を明確に […]