操体法東京研究会 講習より 第2分析フルバージョン

引き続きアップしました。快適感覚に問いかける操体臨床(第2分析)のフルセッションです。被験者は、自分の意志で色々うごいている(きもちよさを探している)のではなく、からだの無意識の動きに(快)に委ねているのです。いわゆる「活元」と同じかというと何とも言えませんが、『快』を伴うのが特徴です。

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