2010-02-24 / 最終更新日 : 2010-02-24 hiromihatakeyama 未分類 東京操体法研究会より 動画 手関節掌屈 この本の表紙にもなっている、連動を用いた動診、 なお、これは1年前のもので、モデルは私だ。 被験者は左手をあらかじめ背屈にきめられている。そこから掌屈に動きをとって、末端から腰を介して全身形態が連動していく過程で、快適感覚ををききわけるのが「動診」(診断)である。被験者は左手を掌屈させるにつれて、全身形態は右側屈の連動を示す。 手関節を背屈にきめる方法はいくつかあるが、これはその一例。 操者のポジショニング、介助は全て『身体運動の法則』に適っている。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyHatenaCopy