2016-10-31 / 最終更新日 : 2016-10-31 hiromihatakeyama 未分類 海峡三座。下関と関門海峡の散策 少し遡りますが、10月第4週、九州に行って来ました。 10月22日早朝、羽田空港に集合した私達(三浦先生、実行委員のT澤君)は、JALで福岡空港へ。 そこから地下鉄で博多駅に急いで移動、新幹線に乗って一駅で小倉へ。小 […]
2016-10-31 / 最終更新日 : 2016-10-31 hiromihatakeyama 未分類 損得勘定と操体。 「トク」「ソン」で思い出したが、 先日ビジネス関係の鑑定を頼まれ、占筮したところ「神仏を祀るによろしい」という卦が出たので、 「神棚とか、あるいはそういうのはどうなさってますか?」と聞いてみたところ、厄年にお参りに行った […]
2016-10-30 / 最終更新日 : 2016-10-30 hiromihatakeyama 未分類 可視化、数値化と感覚 昨日の「第33回全国操体バランス運動研究会」では、「操体法の効果をもっと可視化、見える化したほうがいい」という話が出ました。 これは、大事なことだとは思いますし、学会やある程度学術的な場であるならば、必須事項でしょう […]
2016-10-30 / 最終更新日 : 2016-10-30 hiromihatakeyama 未分類 操体の用語を統一する、という話 昨日の「第33回全国操体バランス運動研究会」を振り返って。 今日は午後から「塾SOTAI」。 昨日の全国大会を振り返る。 「橋本敬三先生が本の中で使っていた用語を使おう」という話であった。 これは、多分、私達 […]
2016-10-29 / 最終更新日 : 2016-10-29 hiromihatakeyama 未分類 トクする操体?? 「トクする操体」という言葉を聞いた。「ウソかホントかやってみろ」「やってソンなし操体法」という言葉も聞いたことがある。 ソンなしから「トクする」という言葉を連想したのかもしれない。 ちなみに、心屋さんではないが、 […]
2016-10-29 / 最終更新日 : 2016-10-29 hiromihatakeyama 未分類 第33回全国操体バランス運動研究会続き 操体の指導で一番大切なのは「感覚」という話があった。その後、「データによる可視化」が必要という補足があった。 データによる可視化とは、前後で、重心は移動するというようなことを、見える化するということだ。 可視化 […]
2016-10-29 / 最終更新日 : 2016-10-29 hiromihatakeyama 未分類 第33回全国操体バランス運動研究会へ 仙台にやってきました。 シンポジウムで「操体法の言葉の整理」というのをやります。 書籍から拾ってまとめているようですが、 実際に臨床で使われていた「骨盤の前弯曲、後弯曲」(現在使われている、骨盤の前傾、後傾とは反対)など […]
2016-10-19 / 最終更新日 : 2016-10-19 hiromihatakeyama 未分類 Sotai Treatment Room Avaiable on kindle store. Sotai Treatment Room: Obeying Bodily Sensations (English Edition) 作者: Hiroshi Miura […]
2016-10-18 / 最終更新日 : 2016-10-18 hiromihatakeyama 未分類 発表者より一言(2016年秋季フォーラム) 2016年秋季東京操体フォーラム発表者から「一言」をいただいています。 「進化する操体1・2」 三浦寛 進化しつづける操体法とは、コトバにできない感覚を感性でとらえたもの、こと 、なりのプロセスを言動化していく創造性 […]
2016-10-16 / 最終更新日 : 2016-10-16 hiromihatakeyama 未分類 視診触診と操体的テーピング 今日の午前中は、私の視診触診講座でした。 最初に頸椎の触診法を。それから、下肢伸展のバリエーションを、第五分析を用いて実践。 下肢伸展は、意外と適当(重心移動など)にやっているケースがあるので、そこに注意。 「視 […]