2017-02-28 / 最終更新日 : 2017-02-28 hiromihatakeyama 未分類 「猫まみれ」@杉並公会堂 先週2月24日「猫まみれ」が、杉並公会堂で開催されました。 空前の猫ブームのようですが、20年以上前から猫派です。昔はわんこも家にいました。 peatix.com Mr.Mac Academyという組織(わんこ関係が […]
2017-02-26 / 最終更新日 : 2017-02-26 hiromihatakeyama 未分類 足趾の操法®2月26日 今日の午前中は、足趾の操法®集中講座です。 前回に引き続き、指骨間のモミ、横モミをやり、次は「趾廻し(あしゆびまわし)」の、基礎。操者の膝と被験者の踵の位置と角度の確認、持ち方(一ミリ違っても感覚は変わります)を再確認し […]
2017-02-26 / 最終更新日 : 2017-02-26 hiromihatakeyama 未分類 足趾の操法®2月26日 今日の午前中は、足趾の操法®集中講座です。 前回に引き続き、指骨間のモミ、横モミをやり、次は「趾廻し(あしゆびまわし)」の、基礎。操者の膝と被験者の踵の位置と角度の確認、持ち方(一ミリ違っても感覚は変わります)を再確認し […]
2017-02-24 / 最終更新日 : 2017-02-24 hiromihatakeyama 未分類 思考はWi-Fiのように伝播する? 先日から何冊か読んでいる大嶋信頼氏の本、これは割と最近の本らしい。 「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法 作者: 大嶋信頼 出版社/メーカー: すばる舎 発売日: 2016/09/21 メディア: 単行本 こ […]
2017-02-24 / 最終更新日 : 2017-02-24 hiromihatakeyama 未分類 言葉の誘導の重要性とコミュニケーション 操体の臨床に必要なのは、「操者自身のからだの操り方」「操者が被験者をよく見ており、動きを確認できるか」「操者が被験者に適切な言葉をかけているか」ではないかと思います。 操体というのは「単に相手に動いて貰う」ものではあ […]
2017-02-24 / 最終更新日 : 2017-02-24 hiromihatakeyama 未分類 足関節の背屈について少し説明しましょう(その2) その「橋本敬三先生が実際に臨床で行っていたこと」を、再現するのが、東京操体フォーラム理事長であり、我らが師匠、三浦寛先生です。 赤門鍼灸柔整専門学校の柔道部で練習していた18歳の頃、いつも自転車で学校にやってくる、姿勢の […]
2017-02-24 / 最終更新日 : 2017-02-24 hiromihatakeyama 未分類 足関節の背屈について少し説明しましょう(その1) 最近改めて、介助補助法の詳細を残しておきたいと思うようになりました。 というのは、残っている資料などを見ると、手のかけ方とか、置く場所とか本当にアバウトなんです。 適当でもいいとおもっているかもしれませんが、それは大間違 […]
2017-02-23 / 最終更新日 : 2017-02-23 hiromihatakeyama 未分類 新潮45。塩沼大阿闍梨登場。 Yさん(編集者さん)からお知らせがありました。 「新潮45」2017年3月号に、慈眼寺住職、塩沼亮潤大阿闍梨と、ビートたけし氏の対談が掲載されているとのこと、早速書店に行きました。 福聚山 慈眼寺 表紙はピアニスト、グレ […]
2017-02-19 / 最終更新日 : 2017-02-19 hiromihatakeyama 未分類 今日の講習。膝の開脚。 午後は引き続き「第五ステージ」と「新創生期」の合同レッスン。今は何と毎週日曜月4回講習をやっている。 最近は、改めて「動き」「重心」を集中してやっている。 昔の月2回講習に比べると、倍量の練習時間だ。また、殆どの […]
2017-02-19 / 最終更新日 : 2017-02-19 hiromihatakeyama 未分類 今日の視診触診講座。 今日の午前中は「視診触診講座」。 「机上の理論」「講習内での知ってる同志によるなあなあ」を極力除外し、操体初心者や動きに慣れていない人を想定している。 伏臥位膝二分の一屈曲位による、足関節の外転、内転における足底 […]